木棺(方形周溝墓)
| FileID | 22747001 |
|---|---|
| 都道府県 | 大阪 |
| 資料名_遺物遺構名 | 木棺(方形周溝墓) |
| 寸法 | |
| 点数 | |
| 伴出遺物 | |
| 時代 | 弥生時代 |
| 時代修正 | 弥生時代 |
| 時代(区分) | 古代 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 大阪府教育委員会 |
| 所蔵住所_市区町村 | 大阪市東区 |
| 所蔵住所詳細 | 大手前之町 |
| 所蔵者緯度 | 34.68945 |
| 所蔵者経度 | 135.51968 |
| 所有者 | |
| 所有者住所_市区町村 | |
| 所有者住所詳細 | |
| 所有者緯度 | |
| 所有者経度 | |
| 遺跡名 | 安満遺跡 |
| 遺跡所在地_市町村 | 高槻市 |
| 遺跡所在地詳細 | 八丁畷町 |
| 遺跡緯度 | 34.85339 |
| 遺跡経度 | 135.62762 |
| 遺跡自治体コード | 27207 |
| 遺跡の概要 | 弥生時代前期に始まり古墳時代、歴史時代に及ぶ集落跡で遺跡は南北500m、東西1,000m。近年の宅地造成に伴ない発掘調査が大阪府および高槻市教育委員会によって実施され弥生時代前期の集落を周る大溝、弥生時代前期~後期の方形周溝墓群、木棺墓、等が検出されている。出土遺物中特に前期の大溝から検出された農耕具、工具、装身具等木製品に優れたものが多い。 |
| 発掘調査者 | |
| 参考文献 | 安満遺跡発掘調査概報 |
| 遺物_遺構の現状 | 遺跡の西北部で発見された方形周溝墓である。内に3基木棺を埋葬していた。1号館、2号館は底板の保存状態は比較的良好であるが、木口板、側板はかろうじて痕跡を止める状態となってしまっている。3号館は木棺本体は残存していなかった。1号館北側いは壺2個が並べて置かれていた。弥生時代中期。 |
| 備考 | |
| 指定の有無 | |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | |
| 調査者 | 藤沢一夫 |
| 調査年月日 | 昭和48年1月12日 |
| 権利表示 |