新家古墳群(石室 墳丘)
| FileID | 22747125 |
|---|---|
| 都道府県 | 大阪 |
| 資料名_遺物遺構名 | 新家古墳群(石室 墳丘) |
| 寸法 | |
| 点数 | 1 |
| 伴出遺物 | 須恵器杯千セット・甕形土器片 |
| 時代 | 古墳時代(中期) |
| 時代修正 | 古墳時代(中期) |
| 時代(区分) | 古代 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | |
| 所蔵住所_市区町村 | |
| 所蔵住所詳細 | |
| 所蔵者緯度 | |
| 所蔵者経度 | |
| 所有者 | 泉南市新家 幸和不動産株式会社 |
| 所有者住所_市区町村 | |
| 所有者住所詳細 | |
| 所有者緯度 | |
| 所有者経度 | |
| 遺跡名 | 新家古墳群 |
| 遺跡所在地_市町村 | 泉南市 |
| 遺跡所在地詳細 | 新家 |
| 遺跡緯度 | 34.36923 |
| 遺跡経度 | 135.29723 |
| 遺跡自治体コード | 27228 |
| 遺跡の概要 | 2基ずつで群をなす5群からなる。うち、1群の調査を行った。古墳は、径8~10米をはかる円墳である。円墳の中央に竪穴式石室が南北軸に配されている。墳丘の裾には周湟が巾0.4米でまわっている。寄石、埴輪はみられない。 |
| 発掘調査者 | 大阪府教育委員会 |
| 参考文献 | 「新家古墳群発掘調査概要」昭和45年3月 大阪府教委 |
| 遺物_遺構の現状 | 1、2号墳の墳丘の間に、墳頂から転落した須恵器大甕の破片がとびちっている。1号墳の石室は、かなり破損しているが、墳丘の残存度は高い。墳丘裾の周湟がよくのこっている。 |
| 備考 | |
| 指定の有無 | なし |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | |
| 調査者 | 藤沢一夫 |
| 調査年月日 | 昭和48年2月1日 |
| 権利表示 |