東車塚南古墳

FileID
22747130
都道府県
大阪
資料名_遺物遺構名
東車塚南古墳
寸法
点数
1基
伴出遺物
埴輪(円筒、タテ、衣笠、泉、短甲、壺形など)須恵器・土師器片(古墳時代後期~奈良朝)湟内に含まれているもの
時代
古墳時代(中期)
時代修正
古墳時代(中期)
時代(区分)
古代
時代(世紀)
時代
所蔵_保管者
所蔵住所_市区町村
所蔵住所詳細
所蔵者緯度
所蔵者経度
所有者
大阪市東区大手町 大阪府教育委員会
所有者住所_市区町村
所有者住所詳細
所有者緯度
所有者経度
遺跡名
東車塚南古墳
遺跡所在地_市町村
交野市
遺跡所在地詳細
遺跡緯度
34.7797
遺跡経度
135.69653
遺跡自治体コード
27230
遺跡の概要
東塚古墳群は方墳2基、方湟内円墳1基、円墳1基計4基よりなる中期古墳群である。この順次に推移するようであり、極めて狭い範囲内で推移し、群をなす点に興味がある。
発掘調査者
大阪府教育委員会
参考文献
「車塚古墳群発掘調査概要」S48.3 大阪府教委
遺物_遺構の現状
東車塚古墳は北辺 米、南辺 米、東辺 米、西辺 米の方濠の中に径 米をはかる円墳を築いたものである。葺石が配され家、楯、衣笠、短甲、壺形などの形象埴輪のほか多茎の円筒埴輪がみられた。内部主体は早く墳丘が削平されているため残存していない。
備考
指定の有無
なし
IIIFマニフェスト
サムネイル
入力備考欄
調査者
藤沢一夫
調査年月日
昭和48年2月2日
権利表示
空間情報