壺
| FileID | 22747153 |
|---|---|
| 都道府県 | 大阪 |
| 資料名_遺物遺構名 | 壺 |
| 寸法 | 器高 41.4cm, 口径 21.8cm, 胴径最大径 25.6cm, 底径 7.2cm |
| 点数 | |
| 伴出遺物 | |
| 時代 | 弥生時代 |
| 時代修正 | 弥生時代 |
| 時代(区分) | 古代 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 財団法人大阪文化財センター |
| 所蔵住所_市区町村 | 大阪市東区 |
| 所蔵住所詳細 | 大手前之町 大阪府庁分館1号館 |
| 所蔵者緯度 | 34.68945 |
| 所蔵者経度 | 135.51968 |
| 所有者 | |
| 所有者住所_市区町村 | |
| 所有者住所詳細 | |
| 所有者緯度 | |
| 所有者経度 | |
| 遺跡名 | 四ツ池遺跡 |
| 遺跡所在地_市町村 | 堺市 |
| 遺跡所在地詳細 | 浜寺船尾町 |
| 遺跡緯度 | 34.54277 |
| 遺跡経度 | 135.45726 |
| 遺跡自治体コード | 27201 |
| 遺跡の概要 | |
| 発掘調査者 | |
| 参考文献 | |
| 遺物_遺構の現状 | 第III様式の壺。頸部から胴部にかけての線は古い様相を呈する。口縁部内列点文、口縁端面及び頚~胴部にかけて簾状文、最後は波状文で終る。口縁と胴部の簾状文1帯に円形浮文(2個1組)。文様下、胴部の1番ふくらみの大きいところに穿孔がある。この穿孔は外側からきれいにまわりをすって再調整している。W溝(土壙と思われる)から同じような穿孔土器と共に一括出土したもの。乳黄色。表面保存悪し。石膏による復原。 |
| 備考 | |
| 指定の有無 | |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | 保管者・遺跡:元から入っていたデータをそのままにしています。 |
| 調査者 | 藤沢一夫 |
| 調査年月日 | 昭和48年2月6日 |
| 権利表示 |