石庖丁
| FileID | 22747232 |
|---|---|
| 都道府県 | 大阪 |
| 資料名_遺物遺構名 | 石庖丁 |
| 寸法 | 全長 15.10cm, 最大幅 5.17, 最大厚 1.00 |
| 点数 | |
| 伴出遺物 | |
| 時代 | 弥生時代 |
| 時代修正 | 弥生時代 |
| 時代(区分) | 古代 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 財団法人 大阪文化財センター |
| 所蔵住所_市区町村 | 大阪市東区 |
| 所蔵住所詳細 | 大手前之町 大阪府庁分館1号館 |
| 所蔵者緯度 | 34.68945 |
| 所蔵者経度 | 135.51968 |
| 所有者 | |
| 所有者住所_市区町村 | |
| 所有者住所詳細 | |
| 所有者緯度 | |
| 所有者経度 | |
| 遺跡名 | 池上(I・K・B) |
| 遺跡所在地_市町村 | 大阪府和泉市 |
| 遺跡所在地詳細 | 池上町 |
| 遺跡緯度 | 34.4982 |
| 遺跡経度 | 135.43205 |
| 遺跡自治体コード | 27219 |
| 遺跡の概要 | |
| 発掘調査者 | |
| 参考文献 | |
| 遺物_遺構の現状 | 直線刃・外彎背あるいは二等辺三角形に近い形態をなす石包丁だが、一端が刃部方向へ突出するのが特徴である。かつまた頂点(背部)に一孔のみしか穿たれていないことから判断するとあるいは大型石包丁としての様相を設えており若干通例の石包丁とは異なるものである。刃部は素材を剥離により整形し後研磨をもって仕上げている。両刃を持つ。背部中央付近は使用による擦痕が巾4cm以上にわたってみられ、穿孔部上端は開いている。完形。淡灰緑色を呈する。磨製。 |
| 備考 | I・K・B S-07-1110 |
| 指定の有無 | |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | 保管者:元から入っていたデータをそのままにしています。 |
| 調査者 | 藤沢一夫 |
| 調査年月日 | 昭和48年2月21日 |
| 権利表示 |