甕
| FileID | 22748068 |
|---|---|
| 都道府県 | 大阪 |
| 資料名_遺物遺構名 | 甕 |
| 寸法 | |
| 点数 | 1 |
| 伴出遺物 | |
| 時代 | 弥生時代 |
| 時代修正 | 弥生時代 |
| 時代(区分) | 古代 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 瓜生堂遺跡調査会 |
| 所蔵住所_市区町村 | 東大阪市 |
| 所蔵住所詳細 | 東大阪市教育委員会内 |
| 所蔵者緯度 | 34.69605 |
| 所蔵者経度 | 135.61333 |
| 所有者 | |
| 所有者住所_市区町村 | |
| 所有者住所詳細 | |
| 所有者緯度 | |
| 所有者経度 | |
| 遺跡名 | 瓜生堂遺跡 |
| 遺跡所在地_市町村 | 東大阪市 |
| 遺跡所在地詳細 | 若江西新町ほか |
| 遺跡緯度 | 34.66212 |
| 遺跡経度 | 135.59569 |
| 遺跡自治体コード | 27227 |
| 遺跡の概要 | 瓜生堂遺跡は東大阪市若江西新町、瓜生堂一帯の旧大和川によって形成された河内平野の低地部に所在し、弥生時代前期~奈良平安時代にわたる遺跡である。遺跡の範囲は東西450m、南北800mに及ぶ大規模なものである。住居跡、溝、墓地等多くの遺構が発見されており、内でも方形周溝墓は1mを越える盛土を完存するもので、本来の姿を知る上で重要なものである。遺物には土器、木器、石器、骨角器等多くのものが発見されている。 |
| 発掘調査者 | 瓜生堂遺跡調査会 |
| 参考文献 | |
| 遺物_遺構の現状 | 接着、復原を完了している。焼成良好。 |
| 備考 | |
| 指定の有無 | 未指定 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | 保管者・遺跡:元から入っていたデータをそのままにしています。
調査年月日・調査者なし |
| 調査者 | |
| 調査年月日 | |
| 権利表示 |