FileID
22748094
都道府県
大阪
資料名_遺物遺構名
寸法
全長 1m26cm, 柄長さ 74.5cm, 身巾 15cm
点数
1
伴出遺物
時代
弥生時代
時代修正
弥生時代
時代(区分)
古代
時代(世紀)
時代
所蔵_保管者
瓜生堂遺跡調査会
所蔵住所_市区町村
東大阪市
所蔵住所詳細
東大阪市教育委員会内
所蔵者緯度
34.69605
所蔵者経度
135.61333
所有者
所有者住所_市区町村
所有者住所詳細
所有者緯度
所有者経度
遺跡名
瓜生堂遺跡
遺跡所在地_市町村
東大阪市
遺跡所在地詳細
若江西新町ほか
遺跡緯度
34.66212
遺跡経度
135.59569
遺跡自治体コード
27227
遺跡の概要
瓜生堂遺跡は東大阪市若江西新町、瓜生堂一帯の旧大和川によって形成された河内平野の低地部に所在し、弥生時代前期~奈良平安時代にわたる遺跡である。遺跡の範囲は東西450m、南北800mに及ぶ大規模なものである。住居跡、溝、墓地等多くの遺構が発見されており、内でも方形周溝墓は1mを越える盛土を完存するもので、本来の姿を知る上で重要なものである。遺物には土器、木器、石器、骨角器等多くのものが発見されている。
発掘調査者
瓜生堂遺跡調査会
参考文献
遺物_遺構の現状
柄、身ともに一本を削り出して作られている。水漬けのまま保存中。
備考
樹脂による復原型取り模型作製済
指定の有無
未指定
IIIFマニフェスト
サムネイル
入力備考欄
保管者・遺跡:元から入っていたデータをそのままにしています。 調査年月日・調査者なし
調査者
調査年月日
権利表示
空間情報