高杯
| FileID | 22749070 |
|---|---|
| 都道府県 | 大阪 |
| 資料名_遺物遺構名 | 高杯 |
| 寸法 | 器高 8.0cm, 口径 12.0cm, 脚径 10.0cm |
| 点数 | 1 |
| 伴出遺物 | 杯蓋、杯身 |
| 時代 | 古墳時代 |
| 時代修正 | 古墳時代 |
| 時代(区分) | 古代 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 高槻市教育委員会 |
| 所蔵住所_市区町村 | 高槻市 |
| 所蔵住所詳細 | 桃園町2番1号 |
| 所蔵者緯度 | 34.84576 |
| 所蔵者経度 | 135.61737 |
| 所有者 | |
| 所有者住所_市区町村 | |
| 所有者住所詳細 | |
| 所有者緯度 | |
| 所有者経度 | |
| 遺跡名 | 嶋上郡衙跡 |
| 遺跡所在地_市町村 | 高槻市 |
| 遺跡所在地詳細 | 清福寺他 |
| 遺跡緯度 | 34.85348 |
| 遺跡経度 | 135.60437 |
| 遺跡自治体コード | 27207 |
| 遺跡の概要 | 高槻市に「郡家」の名をとどめる地域は、早くから奈良時代に置かれた三島の上郡の郡衙の所在地と考えられてきた。昭和45年に大阪府教育委員会が、発掘調査した地区から「上郡」と墨書された土器をはじめ、多くの建物遺構を発見し、この地が郡衙であることを確定した。この調査にもとづいて「嶋上郡衙跡」として史跡指定されるに至ったが周辺には郡衙関係、あるいは郡衙成立以前の弥生、古墳時代の遺構が存在し、最近の調査によってその内容が序々に明らかになってきている。 |
| 発掘調査者 | |
| 参考文献 | 大阪府文化財調査概要1971-7
嶋上郡衙跡発掘調査概要II |
| 遺物_遺構の現状 | 完形、胎土良、焼成良、質堅緻 |
| 備考 | |
| 指定の有無 | 無 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | |
| 調査者 | 藤沢一夫 |
| 調査年月日 | 昭和50年1月29日 |
| 権利表示 |