帯金具

FileID
22847008
都道府県
兵庫
資料名_遺物遺構名
帯金具
寸法
点数
4
伴出遺物
時代
古墳時代
時代修正
古墳時代
時代(区分)
古代
時代(世紀)
時代
所蔵_保管者
姫路市教育委員会
所蔵住所_市区町村
姫路市
所蔵住所詳細
本町68
所蔵者緯度
34.84314
所蔵者経度
134.69354
所有者
所有者住所_市区町村
所有者住所詳細
所有者緯度
所有者経度
遺跡名
宮山古墳
遺跡所在地_市町村
姫路市
遺跡所在地詳細
四郷町坂元字宮山
遺跡緯度
34.81509
遺跡経度
134.72044
遺跡自治体コード
28201
遺跡の概要
発掘調査者
参考文献
遺物_遺構の現状
出土状況 石室西南隅で、鏃束等の下から出土していることから飾金具と同様、副葬品と考えられる。 きわめて破損が著しい。麻紐でつくられた帯の表面につけられていたもので麻の残欠が少し残っている。帯金具は尾錠とそれにつづく鍔板と鉈尾とからなり、いずれも銅に鋳金している。鍔板には方形で唐草文を左右対称に2個透彫し飾垂として心葉形板をつけているが、それにも唐草文の透彫が認められる。尾錠と鉈尾は文様は認められない.
備考
指定の有無
IIIFマニフェスト
サムネイル
入力備考欄
調査者
武藤誠 松下勝
調査年月日
昭和48年1月30日
権利表示
空間情報