軒丸瓦

FileID
22949048
都道府県
奈良
資料名_遺物遺構名
軒丸瓦
寸法
点数
1
伴出遺物
時代
奈良時代前期
時代修正
奈良時代(前期)
時代(区分)
古代
時代(世紀)
時代
所蔵_保管者
個人保管
所蔵住所_市区町村
大和郡山市
所蔵住所詳細
所蔵者緯度
34.64952
所蔵者経度
135.78264
所有者
個人所有
所有者住所_市区町村
大和郡山市
所有者住所詳細
所有者緯度
34.64952
所有者経度
135.78264
遺跡名
額安寺
遺跡所在地_市町村
大和郡山市
遺跡所在地詳細
額田部寺町
遺跡緯度
34.60004
遺跡経度
135.77229
遺跡自治体コード
29203
遺跡の概要
額安寺班田図によると伽藍配置の復元は可能であるが、現在は金堂跡の位置に本堂を残すのみ。
発掘調査者
参考文献
保井芳太郎「大和上代寺院志」1932
遺物_遺構の現状
内区は肉の厚い単葉八葉の蓮華文でそれぞれ子葉をもつ。花弁中央には稜線が施されている。中房は高く1+6の7個の蓮子をもつ。外区には細い一条の圏線がめぐらされている。周縁は素縁。
備考
指定の有無
IIIFマニフェスト
サムネイル
入力備考欄
・調査年月日記載なし
調査者
秋山日出雄
調査年月日
権利表示
空間情報