盤竜画象鏡

FileID
22949137
都道府県
奈良
資料名_遺物遺構名
盤竜画象鏡
寸法
面径 24.1cm, 鈕高 2.1cm
点数
1
伴出遺物
石製品(鍬形石、合子、鏃)刀、剣、槍、鉄鏃、銅鏃、他
時代
古墳時代前期
時代修正
古墳時代(前期)
時代(区分)
古代
時代(世紀)
時代
所蔵_保管者
天理参考館
所蔵住所_市区町村
天理市
所蔵住所詳細
三島
所蔵者緯度
34.60123
所蔵者経度
135.84042
所有者
天理参考館
所有者住所_市区町村
天理市
所有者住所詳細
三島
所有者緯度
34.60123
所有者経度
135.84042
遺跡名
伝 富雄丸山古墳
遺跡所在地_市町村
奈良市
遺跡所在地詳細
大和田町丸山
遺跡緯度
34.66199
遺跡経度
135.75299
遺跡自治体コード
29201
遺跡の概要
奈良市の西効。矢田山丘陵から東に突出した丘陵の先端に築かれた円墳。径87m葺石、埴輪列をもち内部主体は粘土槨である。
発掘調査者
参考文献
奈良市「奈良市史 考古編」 奈良県教育委員会「富雄丸山古墳」昭和48
遺物_遺構の現状
三角縁神獣鏡。 盤竜の姿が躍動的に表わされ一部の空所に龍の一字がある。周辺に描かれている車馬も同じく廻文式動をよく示している。
備考
指定の有無
IIIFマニフェスト
サムネイル
入力備考欄
・調査年月日記載なし
調査者
秋山日出雄
調査年月日
権利表示
空間情報