三角縁二神二獣鏡

FileID
22949139
都道府県
奈良
資料名_遺物遺構名
三角縁二神二獣鏡
寸法
面径 21.5cm, 鈕高 1.6cm
点数
1
伴出遺物
石製品(鍬形石、合子、鏃)刀、剣、槍、鉄鏃、銅鏃、他
時代
古墳時代前期
時代修正
古墳時代(前期)
時代(区分)
古代
時代(世紀)
時代
所蔵_保管者
個人保管
所蔵住所_市区町村
奈良市
所蔵住所詳細
所蔵者緯度
34.68448
所蔵者経度
135.80562
所有者
個人所有
所有者住所_市区町村
奈良市
所有者住所詳細
所有者緯度
34.68448
所有者経度
135.80562
遺跡名
富雄丸山古墳
遺跡所在地_市町村
奈良市
遺跡所在地詳細
大和田町丸山
遺跡緯度
34.66199
遺跡経度
135.75299
遺跡自治体コード
29201
遺跡の概要
奈良市の西効。矢田山丘陵から東に突出した丘陵の先端に築かれた円墳、径87m。葺石、埴輪列をもち、内部主体は粘土槨である。
発掘調査者
参考文献
奈良市「奈良市史 考子編」 奈良県教育委員会「富雄丸山古墳」昭和48
遺物_遺構の現状
鈕を中心に神・獣を交互に配し、その間に留松文様と乳を配している。鋳出しも保存状態も良好である。 銘帯には吾作明竟大好□□□宜□□□□□東王父西王母渇飲玉泉㲹食素の廻文がみられる。
備考
箱書から富雄丸山古墳と推定される。
指定の有無
IIIFマニフェスト
サムネイル
入力備考欄
・調査年月日記載なし
調査者
秋山日出雄
調査年月日
権利表示
空間情報