軒丸瓦
| FileID | 23148006 |
|---|---|
| 都道府県 | 鳥取 |
| 資料名_遺物遺構名 | 軒丸瓦 |
| 寸法 | 径 17.5cm, 厚さ 2.5cm |
| 点数 | 1 |
| 伴出遺物 | 軒丸瓦・軒平瓦塔の破片多数 |
| 時代 | 奈良時代 |
| 時代修正 | 奈良時代 |
| 時代(区分) | 古代 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 鳥取県立博物館 西本真一 |
| 所蔵住所_市区町村 | 鳥取市 |
| 所蔵住所詳細 | 東町二丁目124 |
| 所蔵者緯度 | 35.50953 |
| 所蔵者経度 | 134.24561 |
| 所有者 | 鳥取県立博物館 (西本真一) |
| 所有者住所_市区町村 | 鳥取市 |
| 所有者住所詳細 | 東町二丁目124 |
| 所有者緯度 | 35.50953 |
| 所有者経度 | 134.24561 |
| 遺跡名 | 伯耆国分寺跡 |
| 遺跡所在地_市町村 | 倉吉市 |
| 遺跡所在地詳細 | 国分寺字薬師 |
| 遺跡緯度 | 35.43046 |
| 遺跡経度 | 133.78896 |
| 遺跡自治体コード | 31203 |
| 遺跡の概要 | 倉吉市の市街地から西へ2kmほどのところ、天神川の支流国府川左岸国分寺集落の西方にある。第一次調査により塔の平面規模が明らかにされ、第二次調査によって金堂、講堂、回廊、金堂東方建物の一部が検出された。金堂と講堂は中心をそろえて南北に並び、回廊が金堂わきにとりつくことが確認された。 |
| 発掘調査者 | 調査主体 第一次 鳥取県教育委員会 第二次 倉吉市教育委員会 |
| 参考文献 | 倉吉市教育委員会・伯耆国分寺跡発掘調査報告 倉吉市教育委員会 46.3. |
| 遺物_遺構の現状 | 単弁八葉の蓮花文を持ち、外区に16個の珠文をめぐらしている。周縁はやや高くなっている。蓮子は消減しているがほぼ完形を保っている。 |
| 備考 | 当資料は調査以前に採集されたものである。 |
| 指定の有無 | 無 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | |
| 調査者 | 治部田史郎 |
| 調査年月日 | 昭和48年11月25日 |
| 権利表示 |