ハニワ円筒

FileID
23849050
都道府県
愛媛
資料名_遺物遺構名
ハニワ円筒
寸法
点数
伴出遺物
時代
古墳時代
時代修正
古墳時代
時代(区分)
古代
時代(世紀)
時代
所蔵_保管者
愛媛県教育委員会
所蔵住所_市区町村
松山市
所蔵住所詳細
一番町4丁目4-2
所蔵者緯度
33.84174
所蔵者経度
132.76622
所有者
愛媛県教育委員会
所有者住所_市区町村
松山市
所有者住所詳細
一番町4丁目4-2
所有者緯度
33.84174
所有者経度
132.76622
遺跡名
相の谷前方後円墳第1号
遺跡所在地_市町村
今治市
遺跡所在地詳細
伊賀相の谷甲59の3
遺跡緯度
34.06636
遺跡経度
132.9976
遺跡自治体コード
38202
遺跡の概要
当古墳は予讃線今治駅から松山に向う列車の窓から右方に最初に目に映つる山丘の後円・前方の順に見えるもの。全長82m比高後円10.5m前方8.3m後円圣50m前方巾40mの墳丘をもち、主軸平行の竪穴式石室内矩7.1×1.08mの古墳。蓋石はすでに早く逸出していたが、粘土床上並に周辺に有銘半三角縁 鏡と平縁 鏡と、鉄剣、鉄斧、直刀、やりがんな、小刀子などを、墳丘周辺からは朝顔型並に円筒埴輪、丘上には多数の葺石をもち、県下最大の古墳で400AD.ごろのものとみられている。
発掘調査者
県教育委員会
参考文献
愛媛県教育委員会編 相の谷古墳発掘調査書 昭和41年3月 愛媛県教育委員会編 相の谷古墳発掘調査書 昭和42年3月
遺物_遺構の現状
備考
指定の有無
IIIFマニフェスト
サムネイル
入力備考欄
調査者
西田栄
調査年月日
昭和50年2月5日
権利表示
空間情報