硬玉製勾玉、碧玉製管玉、ガラス製管玉

FileID
24047196
都道府県
福岡
資料名_遺物遺構名
硬玉製勾玉、碧玉製管玉、ガラス製管玉
寸法
点数
勾玉1、管玉44、ガラス管玉1
伴出遺物
時代
古墳時代
時代修正
古墳時代
時代(区分)
古代
時代(世紀)
時代
所蔵_保管者
九州大学文学部考古学研究室
所蔵住所_市区町村
福岡市東区
所蔵住所詳細
箱崎
所蔵者緯度
33.61688
所蔵者経度
130.42465
所有者
所有者住所_市区町村
所有者住所詳細
所有者緯度
所有者経度
遺跡名
老司古墳3号石室
遺跡所在地_市町村
福岡市南区
遺跡所在地詳細
老司字大谷
遺跡緯度
33.53695
遺跡経度
130.42407
遺跡自治体コード
40134
遺跡の概要
発掘調査者
参考文献
遺物_遺構の現状
ガラス製管玉は出土例が少なく貴重な資料である。現在鉛化してしまっており、白くなっている。そのためにとり扱いに注意しなければならない。 勾玉、管玉は別に変ったところがないが、鉄銹のついているものが多い。 現在一連にしているが、このような恰好がもとの姿かどうかはわからない。
備考
指定の有無
IIIFマニフェスト
サムネイル
入力備考欄
調査者
佐田茂
調査年月日
昭和47年11月16日
権利表示
空間情報