硬玉製勾玉、碧玉製管玉

FileID
24047199
都道府県
福岡
資料名_遺物遺構名
硬玉製勾玉、碧玉製管玉
寸法
点数
勾玉1、管玉13
伴出遺物
時代
古墳時代
時代修正
古墳時代
時代(区分)
古代
時代(世紀)
時代
所蔵_保管者
九州大学文学部考古学研究室
所蔵住所_市区町村
福岡市東区
所蔵住所詳細
箱崎
所蔵者緯度
33.61688
所蔵者経度
130.42465
所有者
所有者住所_市区町村
所有者住所詳細
所有者緯度
所有者経度
遺跡名
老司古墳3号石室
遺跡所在地_市町村
福岡市南区
遺跡所在地詳細
老司字大谷
遺跡緯度
33.53695
遺跡経度
130.42407
遺跡自治体コード
40134
遺跡の概要
発掘調査者
参考文献
遺物_遺構の現状
玉類は紛失するおそれが大きいので、現在出土した場所ごとに糸でつないでいる。勾玉は丁字頭のもので、表面は磨いているけれども、荒削りの痕跡が認められる。 管玉は長さに2種あるが、石材・加工の仕方は全て同じである。 どちらも欠損したところはなく、完形を保っている。
備考
指定の有無
IIIFマニフェスト
サムネイル
入力備考欄
遺跡所在地、原紙には南区の記載なし。元データが正しいので変更はしていません。
調査者
佐田茂
調査年月日
昭和47年11月15日
権利表示
空間情報