FileID
24048077
都道府県
福岡
資料名_遺物遺構名
寸法
点数
整理箱2箱分
伴出遺物
歴史時代の遺物としては土師器、須恵器、青磁、白磁、墨書土器「弟公」、櫛、硯、木製鍬などがある。
時代
歴史時代
時代修正
歴史時代
時代(区分)
時代(世紀)
時代
所蔵_保管者
福岡県教育委員会
所蔵住所_市区町村
福岡市中央区
所蔵住所詳細
西中洲6街区29号
所蔵者緯度
33.5919
所蔵者経度
130.40433
所有者
所有者住所_市区町村
所有者住所詳細
所有者緯度
所有者経度
遺跡名
湯納遺跡
遺跡所在地_市町村
福岡市西区
遺跡所在地詳細
大字拾六町
遺跡緯度
33.56251
遺跡経度
130.29713
遺跡自治体コード
40135
遺跡の概要
湯納遺跡では各所から、布目瓦片が出土するが、遺跡の北200mほどの所に早良郡唯一の寺院跡城ノ原廃寺が存在する。湯納遺跡の歴史時代の建築遺構もこれらのなにかの関係をもつものと思われる。
発掘調査者
参考文献
遺物_遺構の現状
縄目、斜格子、巴などスタンプの種類は多い。完形のものは1点もない。類例を見ると、城ノ原廃寺関係、斜ヶ浦瓦窯関係、怡土城関係のものながが知られる。
備考
指定の有無
未指定
IIIFマニフェスト
サムネイル
入力備考欄
[遺物(遺構)の現状]欄 「ながが知られる」→「などが知られる」の誤りか。 調査年月日 記載なし
調査者
栗原和彥
調査年月日
権利表示
空間情報