建築部材

FileID
24048102
都道府県
福岡
資料名_遺物遺構名
建築部材
寸法
点数
伴出遺物
時代
古墳時代
時代修正
古墳時代
時代(区分)
古代
時代(世紀)
時代
所蔵_保管者
福岡県教育委員会
所蔵住所_市区町村
福岡市中央区
所蔵住所詳細
西中洲6街区29号
所蔵者緯度
33.5919
所蔵者経度
130.40433
所有者
所有者住所_市区町村
所有者住所詳細
所有者緯度
所有者経度
遺跡名
湯納遺跡
遺跡所在地_市町村
福岡市西区
遺跡所在地詳細
大字拾六町
遺跡緯度
33.56251
遺跡経度
130.29713
遺跡自治体コード
40135
遺跡の概要
第8次調査
発掘調査者
参考文献
遺物_遺構の現状
浅野、沢村両先生は、この部材を戸口に関係のある部材とみている。片面にコノ字状の打欠きのある造り出しがあり、両端にこみ栓でとめる小形約90cmの長さの本材をとめる穴が穿たれている。寸法は図の通り。
備考
指定の有無
未指定
IIIFマニフェスト
サムネイル
入力備考欄
画像データなし
調査者
調査年月日
権利表示
空間情報