臼
| FileID | 24048124 |
|---|---|
| 都道府県 | 福岡 |
| 資料名_遺物遺構名 | 臼 |
| 寸法 | 高さ 53cm, 口径 57cm |
| 点数 | 5 |
| 伴出遺物 | |
| 時代 | 古墳時代 |
| 時代修正 | 古墳時代 |
| 時代(区分) | 古代 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 福岡県教育委員会 |
| 所蔵住所_市区町村 | 福岡市中央区 |
| 所蔵住所詳細 | 西中洲6街区29号 |
| 所蔵者緯度 | 33.5919 |
| 所蔵者経度 | 130.40433 |
| 所有者 | |
| 所有者住所_市区町村 | |
| 所有者住所詳細 | |
| 所有者緯度 | |
| 所有者経度 | |
| 遺跡名 | 湯納遺跡 |
| 遺跡所在地_市町村 | 福岡市西区 |
| 遺跡所在地詳細 | 大字拾六町 |
| 遺跡緯度 | 33.56251 |
| 遺跡経度 | 130.29713 |
| 遺跡自治体コード | 40135 |
| 遺跡の概要 | 第8次調査で、しがらみ状につくられた構築物のおさえとしてつかわれたと思われる状況で、5つの臼が出土している。 |
| 発掘調査者 | |
| 参考文献 | |
| 遺物_遺構の現状 | 高さ53cm、口径57cmほどの大きさである。5つとも完形品はないが、全体の形は、この1点で充分に知ることが出来る。口縁やや下に手をかける柄が作られ、台部には使用時に揺れをとめるため杭を打込むものと思われるコの字状の打欠きが作られている。内側は、杵のあたる部分が目立ってへこみ、底部はややあげ底となっている。全面に金属製の刃物の痕がある。
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| 備考 | |
| 指定の有無 | 未指定 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | 寸法欄 現状を参照
調査年月日 記載なし |
| 調査者 | 栗原和彥 |
| 調査年月日 | |
| 権利表示 |