137号竪穴

FileID
24048320
都道府県
福岡
資料名_遺物遺構名
137号竪穴
寸法
底辺径 190 × 190cm, 深さ 105cm
点数
1
伴出遺物
時代
弥生時代
時代修正
弥生時代
時代(区分)
古代
時代(世紀)
時代
所蔵_保管者
福岡県教育委員会
所蔵住所_市区町村
福岡市中央区
所蔵住所詳細
西中洲6番29号
所蔵者緯度
33.5919
所蔵者経度
130.40433
所有者
福岡県教育委員会
所有者住所_市区町村
福岡市中央区
所有者住所詳細
西中洲6番29号
所有者緯度
33.5919
所有者経度
130.40433
遺跡名
津古内畑
遺跡所在地_市町村
小郡市
遺跡所在地詳細
大字津古字内畑1293
遺跡緯度
33.44263
遺跡経度
130.55957
遺跡自治体コード
40216
遺跡の概要
発掘調査者
福岡県教育委員会(宮小路賀洋・柳田康雄)
参考文献
「津古内畑遺跡」第3次(福岡県教育委員会)1972
遺物_遺構の現状
1号墳周溝によって北側上部を削られた竪穴で、底面形は長方形をなし、口ひろがりの壁面は良く残っており、全面に鉄分が付着していた。遺物は上層の炭化物混入、黒褐色粘質土中からつぶれた状態と完形で倒立した状態で甕が2個出土した。 前期末のものである。
備考
指定の有無
未指定
IIIFマニフェスト
サムネイル
入力備考欄
調査者
柳田康雄
調査年月日
昭和49年3月1日
権利表示
空間情報