167号袋状竪穴

FileID
24048326
都道府県
福岡
資料名_遺物遺構名
167号袋状竪穴
寸法
底辺径 157 × 150cm, 深さ 221cm
点数
1
伴出遺物
時代
弥生時代
時代修正
弥生時代
時代(区分)
古代
時代(世紀)
時代
所蔵_保管者
福岡県教育委員会
所蔵住所_市区町村
福岡市中央区
所蔵住所詳細
西中洲6番29号
所蔵者緯度
33.5919
所蔵者経度
130.40433
所有者
福岡県教育委員会
所有者住所_市区町村
福岡市中央区
所有者住所詳細
西中洲6番29号
所有者緯度
33.5919
所有者経度
130.40433
遺跡名
津古内畑
遺跡所在地_市町村
小郡市
遺跡所在地詳細
大字津古字内畑1293
遺跡緯度
33.44263
遺跡経度
130.55957
遺跡自治体コード
40216
遺跡の概要
発掘調査者
福岡県教育委員会(宮小路賀洋・柳田康雄)
参考文献
「津古内畑遺跡」第3次(福岡県教育委員会)1972
遺物_遺構の現状
最も多くの遺物を出土した。断面胴張りで若干袋状をなす底面円形のものである。遺物は底面上約1.2mのところから出土しはじめた。出土状態は南側壁面付近に完形に近い壷や、つぶれた状態の甕・甑があったり、その下層では土器片が床面に敷かれた状態で竪穴を埋めていたりで一定はしていない。168号から北側を破壊されている。
備考
指定の有無
未指定
IIIFマニフェスト
サムネイル
入力備考欄
調査者
柳田康雄
調査年月日
昭和49年3月1日
権利表示
空間情報