舶載山形半円方形帯鏡
| FileID | 24048334 |
|---|---|
| 都道府県 | 福岡 |
| 資料名_遺物遺構名 | 舶載山形半円方形帯鏡 |
| 寸法 | 現存最大径 10.2cm |
| 点数 | |
| 伴出遺物 | 勾玉1、管玉2、刀子1 |
| 時代 | 古墳時代(埋納期) |
| 時代修正 | 古墳時代(埋納期) |
| 時代(区分) | 古代 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 福岡県立九州歴史資料館 |
| 所蔵住所_市区町村 | 筑紫郡太宰府町 |
| 所蔵住所詳細 | 太郎左近 |
| 所蔵者緯度 | |
| 所蔵者経度 | |
| 所有者 | 福岡県教育委員会 |
| 所有者住所_市区町村 | 福岡市中央区 |
| 所有者住所詳細 | 西中洲6-29 |
| 所有者緯度 | 33.5919 |
| 所有者経度 | 130.40433 |
| 遺跡名 | 祇園山古墳 |
| 遺跡所在地_市町村 | 久留米市 |
| 遺跡所在地詳細 | 御井町 |
| 遺跡緯度 | 33.30262 |
| 遺跡経度 | 130.56265 |
| 遺跡自治体コード | 40203 |
| 遺跡の概要 | 1辺23~24m、高さ5mの方墳(祇園山古墳)の裾部一帯に、甕棺、石蓋土壙、箱式石棺、竪穴式石室等から成る小形主体群が計61基確認されている。
甕棺は1基のみで最古式土師器と思われ、方墳よりも後出する。しかし、これら小形主体群は方墳と大略同期と思われる。 |
| 発掘調査者 | 福岡県教育委員会主催 担当(大川清・石山勲) |
| 参考文献 | 石山勲「福岡県久留米市祇園山古墳の調査」(考古学ジャーナル73)1972年 |
| 遺物_遺構の現状 | 計5片に割れている。半月形の鏡片埋納。補修孔(?)が1つ認められる。一部に原初の肌を残すが、銘帯の一部、縁の一部は銹化が進むが、全体的には、遺存度は良好である。
勾玉、管玉、刀子等と共に陳列中 |
| 備考 | |
| 指定の有無 | 未指定 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | 所蔵住所 元データは太宰府市、原紙は筑紫郡太宰府町
調査年月日 記載なし |
| 調査者 | 石山勲 |
| 調査年月日 | |
| 権利表示 |