石の靭(ゆき)

FileID
24049241
都道府県
福岡
資料名_遺物遺構名
石の靭(ゆき)
寸法
高さ 67cm
点数
1
伴出遺物
時代
古墳時代後期
時代修正
古墳時代(後期)
時代(区分)
古代
時代(世紀)
時代
所蔵_保管者
八女市教育委員会
所蔵住所_市区町村
福岡県八女市
所蔵住所詳細
大字本町六四七番地
所蔵者緯度
33.21177
所蔵者経度
130.55763
所有者
八女市教育委員会
所有者住所_市区町村
福岡県八女市
所有者住所詳細
大字本町六四七番地
所有者緯度
33.21177
所有者経度
130.55763
遺跡名
岩戸山古墳
遺跡所在地_市町村
八女市
遺跡所在地詳細
大字吉田
遺跡緯度
33.22821
遺跡経度
130.5562
遺跡自治体コード
40210
遺跡の概要
岩戸山古墳は、八女市長峰地区の東西6kmにわたる狭長な洪積地帯に分布する約100基におよぶ古墳群の中心的存在であって、筑紫国造磐井の墓として有名であり、我が国古墳の中で、被葬者が明らかな唯一の貴重な古墳である。石室は未発掘であるが、石人石馬等多数の遺物が発見されている。
発掘調査者
参考文献
森貞次郎著「岩戸山古墳」(中央公論美術出版) S.45
遺物_遺構の現状
矢を入れるもので、背に負って使用した。下半分はなくなっており、表面にみずらを下げた人の顔が浮き彫りされている。
備考
指定の有無
県指定(考古資料)
IIIFマニフェスト
サムネイル
入力備考欄
調査者
渡辺勳
調査年月日
昭和50年2月1日
権利表示
空間情報