尖頭器
| FileID | 24149015 |
|---|---|
| 都道府県 | 佐賀 |
| 資料名_遺物遺構名 | 尖頭器 |
| 寸法 | |
| 点数 | 1 |
| 伴出遺物 | 石鏃(打製が多く、磨製は2点)、スクレーパー、石錐、山形押型文・楕円押型文・爪形文・隆帯文・貝殻圧痕文・ハケ目文土器 |
| 時代 | 縄文時代 |
| 時代修正 | 縄文時代 |
| 時代(区分) | 原始 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 佐賀県立博物館 |
| 所蔵住所_市区町村 | 佐賀市 |
| 所蔵住所詳細 | 城内1丁目 |
| 所蔵者緯度 | 33.24545 |
| 所蔵者経度 | 130.2979 |
| 所有者 | |
| 所有者住所_市区町村 | |
| 所有者住所詳細 | |
| 所有者緯度 | |
| 所有者経度 | |
| 遺跡名 | 白蛇山岩陰遺跡 |
| 遺跡所在地_市町村 | 佐賀県伊万里市 |
| 遺跡所在地詳細 | 東山代町脇野 |
| 遺跡緯度 | 33.27274 |
| 遺跡経度 | 129.83794 |
| 遺跡自治体コード | 41205 |
| 遺跡の概要 | 遺跡は国見山麓の裾野、標高約100mの岩戸山に存在する。東面する砂岩の岩陰の下に存在する遺跡であり、発掘調査の結果、13層の層位が確認された。層の厚さは、現地表から最下層まで約3.3m、9層までは縄文早期の土器を包含し、最下層は土器を含まず、先土器時代の遺跡の様相を呈している。 |
| 発掘調査者 | 佐賀県立博物館(木下之治、森醇一朗) |
| 参考文献 | 「白蛇山岩陰遺跡」-佐賀県立博物館調査研究書第1集-昭和49年 佐賀県立博物館発行 |
| 遺物_遺構の現状 | 9層の出土遺物である。
安山岩製、片面が未調整である。 |
| 備考 | 調査面積20m2、遺跡の範囲は未確認 |
| 指定の有無 | 未指定 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | |
| 調査者 | 木下之治、仏坂勝男 |
| 調査年月日 | 昭和50年1月27日 |
| 権利表示 |