単弁八葉軒丸瓦

FileID
24449022
都道府県
大分
資料名_遺物遺構名
単弁八葉軒丸瓦
寸法
復原径 19.2cm
点数
伴出遺物
時代
奈良時代
時代修正
奈良時代
時代(区分)
古代
時代(世紀)
時代
所蔵_保管者
宇佐神宮
所蔵住所_市区町村
宇佐市
所蔵住所詳細
大字南宇佐
所蔵者緯度
33.52908
所蔵者経度
131.37898
所有者
所有者住所_市区町村
所有者住所詳細
所有者緯度
所有者経度
遺跡名
弥勒寺跡
遺跡所在地_市町村
宇佐市
遺跡所在地詳細
大字南宇佐
遺跡緯度
33.52908
遺跡経度
131.37898
遺跡自治体コード
44211
遺跡の概要
発掘調査者
参考文献
遺物_遺構の現状
中房を含んで約1/3ほどの破片である。同じく宇佐市法鏡寺跡出土瓦と同一手法で、中央に1顆、周囲に6顆を配する高い中房と匙状に凹ませた盛り上りのある素弁が特徴である。幅の広い周縁には細い圏線を一重めぐらしている。
備考
指定の有無
IIIFマニフェスト
サムネイル
入力備考欄
保管者:元から入っていたデータをそのままにしています。
調査者
賀川光夫
調査年月日
昭和49年1月24日
権利表示
空間情報