壺形土器
| FileID | 24449039 |
|---|---|
| 都道府県 | 大分 |
| 資料名_遺物遺構名 | 壺形土器 |
| 寸法 | 器高 25.8cm, 胴最大径 22cm, 口縁径 11.2cm, 底部径 5.2cm |
| 点数 | |
| 伴出遺物 | |
| 時代 | 弥生時代 |
| 時代修正 | 弥生時代 |
| 時代(区分) | 古代 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 武蔵町教育委員会 |
| 所蔵住所_市区町村 | 大分県東国東郡武蔵町 |
| 所蔵住所詳細 | 大字古市 |
| 所蔵者緯度 | 33.50013 |
| 所蔵者経度 | 131.72169 |
| 所有者 | |
| 所有者住所_市区町村 | |
| 所有者住所詳細 | |
| 所有者緯度 | |
| 所有者経度 | |
| 遺跡名 | 内田遺跡 |
| 遺跡所在地_市町村 | 大分県東国東郡武蔵町 |
| 遺跡所在地詳細 | 大字内田 |
| 遺跡緯度 | 33.50941 |
| 遺跡経度 | 131.72299 |
| 遺跡自治体コード | 44324 |
| 遺跡の概要 | |
| 発掘調査者 | 武蔵町教育委員会 昭和34年発掘 |
| 参考文献 | |
| 遺物_遺構の現状 | 中期初頭壺形土器・・・胴部は中位で大きく張り出し、頸部で極端にしまりやや外反しながら口縁部とつながる。底部は胴部の張り出しとは反して、不安定な平底を呈す。器面は暗褐色で、大粒の石英砂粒を含む胎土のため、粗悪面となっており、刷毛目のちなでにより仕上げられている。内面は口縁部付近にのみ刷毛目があり、なで仕上げされている。底部上位に穿孔が一つあり、壺棺と考えられる。器高25.8cm、胴最大径22cm、口縁径11.2cm、底部径5.2cm、頸部最小径8.2cm |
| 備考 | |
| 指定の有無 | |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | 保管者:元から入っていたデータをそのままにしています。 |
| 調査者 | 賀川光夫 |
| 調査年月日 | 昭和49年12月28日 |
| 権利表示 |