土師壺形土器
| FileID | 24449042 |
|---|---|
| 都道府県 | 大分 |
| 資料名_遺物遺構名 | 土師壺形土器 |
| 寸法 | 器高 28.6cm, 胴最大径 24.6cm, 口縁径 13.6cm, 頸部径 10.8cm |
| 点数 | |
| 伴出遺物 | |
| 時代 | 弥生時代 |
| 時代修正 | 弥生時代 |
| 時代(区分) | 古代 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 武蔵町教育委員会 |
| 所蔵住所_市区町村 | 大分県東国東郡武蔵町 |
| 所蔵住所詳細 | 大字古市 |
| 所蔵者緯度 | 33.50013 |
| 所蔵者経度 | 131.72169 |
| 所有者 | |
| 所有者住所_市区町村 | |
| 所有者住所詳細 | |
| 所有者緯度 | |
| 所有者経度 | |
| 遺跡名 | 内田遺跡 |
| 遺跡所在地_市町村 | 大分県東国東郡武蔵町 |
| 遺跡所在地詳細 | 大字内田 |
| 遺跡緯度 | 33.50941 |
| 遺跡経度 | 131.72299 |
| 遺跡自治体コード | 44324 |
| 遺跡の概要 | |
| 発掘調査者 | 武蔵町教育委員会 昭和34年発掘 |
| 参考文献 | |
| 遺物_遺構の現状 | 土師器 壺型土器・・・口縁部が直口に近く立ち上り、頸部が強く屈曲する。
胴部は比較的強く張り出し、球形に近い。底部は丸底になる。
器面全体は黄褐色を呈し、表面は口縁部横なでの後、刷毛目が胴部中心に縦横に施されている。内面は口縁部なで仕上げ、胴部はヘラにより削り出されており、底部近くは削りのち、なでが行なわれm、一部指圧痕が残る。石英砂粒を多く含む胎土で焼成ともに良好である。器高28.6cm、胴最大径24.6cm、頸部径10.8cm、口縁径13.6cm |
| 備考 | |
| 指定の有無 | |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | 保管者:元から入っていたデータをそのままにしています。 |
| 調査者 | 賀川光夫 |
| 調査年月日 | 昭和49年12月28日 |
| 権利表示 |