土師器壺形土器
| FileID | 24449044 |
|---|---|
| 都道府県 | 大分 |
| 資料名_遺物遺構名 | 土師器壺形土器 |
| 寸法 | 器高 20cm, 胴最大径 17cm, 口縁径 17.2cm, 頸部径7.2cm |
| 点数 | |
| 伴出遺物 | |
| 時代 | 弥生時代 |
| 時代修正 | 弥生時代 |
| 時代(区分) | 古代 |
| 時代(世紀) | |
| 時代 | |
| 所蔵_保管者 | 武蔵町教育委員会 |
| 所蔵住所_市区町村 | 大分県東国東郡武蔵町 |
| 所蔵住所詳細 | 大字古市 |
| 所蔵者緯度 | 33.50013 |
| 所蔵者経度 | 131.72169 |
| 所有者 | |
| 所有者住所_市区町村 | |
| 所有者住所詳細 | |
| 所有者緯度 | |
| 所有者経度 | |
| 遺跡名 | 内田遺跡 |
| 遺跡所在地_市町村 | 大分県東国東郡武蔵町 |
| 遺跡所在地詳細 | 大字内田 |
| 遺跡緯度 | 33.50941 |
| 遺跡経度 | 131.72299 |
| 遺跡自治体コード | 44324 |
| 遺跡の概要 | |
| 発掘調査者 | 武蔵町教育委員会 昭和34年発掘 |
| 参考文献 | |
| 遺物_遺構の現状 | 土師器壺型土器・・・ほぼ球形に近い胴部にやや中ふくらみをもつ。頸部は口縁部との接合部でまたくびれる。口縁部はやや外方にひろがりながら口唇部でさらに外方にひろがり、広口壺の様相をなす。器面全体は黄褐色を呈し、ヘラ削りののちに刷毛目を入れ、さらになでによって仕上げられる。刷毛目は頸部近辺のみ縦方向に入り、あとは斜方向である。裏面はやや淡い褐色になり、頸部付近のみ刷毛目が入る。胴部と平底底部に穿孔を有し、壺棺と考えられる。器高20cm、胴最大径17cm、頸部径7.2cm、口縁径17.2cm、胴部穿孔(外径3cm、内径4cm)、底部穿孔(外径3.5cm、内径3.8cm) |
| 備考 | |
| 指定の有無 | |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 入力備考欄 | 保管者:元から入っていたデータをそのままにしています。 |
| 調査者 | 賀川光夫 |
| 調査年月日 | 昭和49年12月28日 |
| 権利表示 |