ガラス玉

FileID
24449052
都道府県
大分
資料名_遺物遺構名
ガラス玉
寸法
丸玉 長さ 6mm ~ 9mm, 高さ 3mm ~7mm, 小玉 長さ 2.5mm
点数
小玉19、丸玉81
伴出遺物
勾玉(水晶、メノウ)管玉(碧玉)切子玉(水晶)直刀、刀子、鉄鏃、鉄斧、轡、金銅製雲珠、金銅張懸垂金具、帯金具 須恵器(脚付壺、壺、横瓶、提瓶)土師器(坏、高坏)土製円板
時代
古墳時代後期
時代修正
古墳時代(後期)
時代(区分)
古代
時代(世紀)
時代
所蔵_保管者
大分市教育委員会
所蔵住所_市区町村
大分市
所蔵住所詳細
今津留1312
所蔵者緯度
33.24182
所蔵者経度
131.62387
所有者
大分市教育委員会
所有者住所_市区町村
大分市
所有者住所詳細
今津留1312
所有者緯度
33.24182
所有者経度
131.62387
遺跡名
飛山1号横穴
遺跡所在地_市町村
大分市
遺跡所在地詳細
大字東上野
遺跡緯度
33.23314
遺跡経度
131.76651
遺跡自治体コード
44201
遺跡の概要
発掘調査者
大分県教育庁文化課主事(真野和夫)
参考文献
大分県教育委員会「飛山」(大分県文化財調査報告第28輯)1973
遺物_遺構の現状
小玉と丸玉があり、小玉はコバルト・ブルー、丸玉はコバルト色を呈している。小玉にはやや緑色を呈するものも含まれている。 すべての丸玉は、両端をすって整形しており、両端面が平行なものが多くみられる。
備考
指定の有無
IIIFマニフェスト
サムネイル
入力備考欄
調査者
賀川光夫
調査年月日
昭和49年12月26日
権利表示
空間情報