提瓶

FileID
24449054
都道府県
大分
資料名_遺物遺構名
提瓶
寸法
口径 6.4cm, 胴部最大 13.7cm, 高さ 21cm
点数
伴出遺物
轡、鏡板、帯金具、尾錠、責金具、杏葉、鉄鏃、直刀、鉄鉾、須恵器(横瓮)、土師器(提瓶形)、メノウ勾玉、ガラス玉
時代
古墳時代後期
時代修正
古墳時代(後期)
時代(区分)
古代
時代(世紀)
時代
所蔵_保管者
大分県教育委員会
所蔵住所_市区町村
大分市
所蔵住所詳細
府内町3丁目10番1号
所蔵者緯度
33.2385
所蔵者経度
131.61169
所有者
大分県教育委員会
所有者住所_市区町村
大分市
所有者住所詳細
府内町3丁目10番1号
所有者緯度
33.2385
所有者経度
131.61169
遺跡名
飛山4号横穴
遺跡所在地_市町村
大分市
遺跡所在地詳細
大字東上野
遺跡緯度
33.23314
遺跡経度
131.76651
遺跡自治体コード
44201
遺跡の概要
発掘調査者
大分県教育庁文化課主事(真野和夫)
参考文献
大分県教育委員会「飛山」(大分県文化財調査報告第28輯)1973
遺物_遺構の現状
均整のとれた長頸提瓶である。頸部はゆるやかに外反し、口縁端部はやや尖りぎみにして、内側に凹線をもつ。 体部と頸部のつけねに、円形のはりつけ文を施して装飾してある。体部は球形を呈し、二重の同心円が残っている。
備考
指定の有無
IIIFマニフェスト
サムネイル
入力備考欄
調査者
賀川光夫
調査年月日
昭和49年12月26日
権利表示
空間情報