鉄鏃

FileID
24449059
都道府県
大分
資料名_遺物遺構名
鉄鏃
寸法
点数
5
伴出遺物
力子、須恵器(有蓋坏)
時代
古墳時代後期
時代修正
古墳時代(後期)
時代(区分)
古代
時代(世紀)
時代
所蔵_保管者
大分県教育委員会
所蔵住所_市区町村
大分市
所蔵住所詳細
府内町3丁目10番1号
所蔵者緯度
33.2385
所蔵者経度
131.61169
所有者
大分県教育委員会
所有者住所_市区町村
大分市
所有者住所詳細
府内町3丁目10番1号
所有者緯度
33.2385
所有者経度
131.61169
遺跡名
飛山8号横穴
遺跡所在地_市町村
大分市
遺跡所在地詳細
大字東上野
遺跡緯度
33.23314
遺跡経度
131.76651
遺跡自治体コード
44201
遺跡の概要
玄室奥行2m、巾2.15m、平面の形態は不整形の隅丸方形をなす。 内部は約1.3m、巾0.7mの範囲に限って礫が敷き並べられている。 あたかも棺台をなすかのようであるが、屍体をその部分に安置したかは明らかでない。
発掘調査者
大分県教育庁文化課主事(真野和夫)
参考文献
大分県教育委員会「飛山」(大分県文化財調査報告第28輯)1973
遺物_遺構の現状
(1)両丸造定角式(2)方頭広根斧箭式(3)圭頭広根斧箭式(4)異形斧箭式からなる。(4)は二本である。 (2)は短い茎で、樹皮の巻きつけがみられる。外は茎部を欠失する。
備考
指定の有無
IIIFマニフェスト
サムネイル
入力備考欄
調査者
賀川光夫
調査年月日
昭和49年12月26日
権利表示
空間情報