近藤重蔵書翰

都道府県名
北海道
数量
1巻
発掘地
時代(**時代)
江戸時代
時代(**時代)②
江戸時代
時代(区分)
近世
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
縦 15.2cm 横 374cm 総縦 15.3cm 総横 381cm
品質
巻子本
形状
寛政11年近藤重蔵が国後島アトイヤで書いて備中国の古河古松軒に送った書翰である。 書翰の内容は当時の松前、箱館から千島に至るまでのことが詳細に書かれており、蝦夷の様子を知るための貴重な資料といえる。 この旅行の際、重蔵は古松軒が記した「東遊雑記」を持参し、これを参考にしながら視察した。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
函館市指定文化財
保管者
市立函館図書館(館長 西嶋百合太郎)
保管者住所1
函館市
保管者住所2
青柳町17-2
保管者X
140.71617
保管者Y
41.75524
表示地理情報
41.75524,140.71617
所有者
函館市(市長 矢野康)
所有者住所1
函館市
所有者住所2
東雲町4-13
所有者X
140.72876
所有者Y
41.76878
備考
大正11年に天皇陛下が摂政宮殿下としてご来道の際台覧に供した。
調査年月日
昭和47年11月12日
調査者
岩船寛
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報