工芸品「日本刀」
| 都道府県名 | 青森 |
|---|---|
| 数量 | 一口 |
| 発掘地 | |
| 時代(**時代) | 鎌倉時代 |
| 時代(**時代)② | 鎌倉時代 |
| 時代(区分) | 中世 |
| 時代(元号など) | |
| 西暦年 | |
| 西暦年 | |
| 時代(和暦) | |
| 作者 | |
| 法量 | 刃長 73.9cm 中心 18.5cm 反り 2.8cm |
| 品質 | |
| 形状 | 鎬造り、庵棟、表裏棒樋掻き通し、摺上、目釘穴2個
鍛肌小板目、焼刀小丁子、中直刃
無銘で摺上げてあるが、姿。地鉄・焼刀等も優れ健全である。研ぎ上げ白鞘入りとなっている。 |
| 讃・奥書・銘文 | |
| 伝来 | 津軽の葛西家に長く所蔵されたものと伝えられる。
前所有者:青森県黒石市大字高館字乙花岡九番地大平英一 |
| 写真拓本等 | |
| 指定の有無 | 青森県指定重宝 |
| 保管者 | |
| 保管者住所1 | |
| 保管者住所2 | |
| 保管者X | |
| 保管者Y | |
| 表示地理情報 | , |
| 所有者 | 個人所有 |
| 所有者住所1 | 青森県八戸市 |
| 所有者住所2 | |
| 所有者X | 141.50705 |
| 所有者Y | 40.51778 |
| 備考 | 製作年代は摺上無銘のため不詳であるが、体配、鍛、焼片、樋などの特徴から鎌倉初期ごろの備中古青江の貞次一類の作とする推定もある。 |
| 調査年月日 | 昭和50年1月12日 |
| 調査者 | 音喜多富寿 |
| IIIFマニフェスト | |
| サムネイル | |
| 権利表示 |