連珠文字瓦

都道府県名
岩手
数量
発掘地
岩手県水沢市佐倉河 「胆沢城」跡
時代(**時代)
平安時代
時代(**時代)②
平安時代
時代(区分)
古代
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
品質
形状
瓦当正面に型押しによる珠文を並べたものである。珠文と珠文の上下には向いあった二個の三角形がのこされており、内区の周囲は界線で囲まれている。珠文はもともと10個をもった型によって作製されたものと思われる。顎は刳顎で縄目が従の方向に附けられており、これに一重もしくは二重の波文が描かれている。顎は段をなして平瓦部に接続している。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
保管者
胆沢城跡出土遺物収蔵庫(水沢市)
保管者住所1
岩手県水沢市
保管者住所2
佐倉河
保管者X
141.11041
保管者Y
39.17299
表示地理情報
39.17299,141.11041
所有者
水沢市
所有者住所1
所有者住所2
所有者X
所有者Y
備考
調査年月日
昭和48年2月10日
調査者
司東眞雄、写真沼山源喜治
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報