獄中爪書 陳列NO.123

都道府県名
岩手
数量
発掘地
時代(**時代)
時代(**時代)②
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
11cm× 79.5cm
品質
和紙
形状
第1篇 恭一郎に感謝の意 第2扁 獄中の述懐、悲惨な窂中の状 第3篇 老母が夢を見たが柏木で眼がさめた。窂名主の座に眠っていた。 第4篇 12年前、医原枢要を出版したときの全盛にくらべて今は獄中で仏名を唱えているみじめさである。 第5篇 アヘン戦争で支那がイギリスに侵略されたことを獄中で知り、日本の前途も心配になった。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
別添
指定の有無
保管者
水沢市(高野長英記念館)
保管者住所1
岩手県水沢市
保管者住所2
保管者X
141.13911
保管者Y
39.14408
表示地理情報
39.14408,141.13911
所有者
水沢市
所有者住所1
岩手県水沢市
所有者住所2
所有者X
141.13911
所有者Y
39.14408
備考
獄中から甥の茂木恭一郎への和紙へ爪書の詩5篇を書いて送った。
調査年月日
調査者
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報