連珠文宇瓦

都道府県名
岩手
数量
発掘地
岩手県胆沢郡前沢町古城字明後沢
時代(**時代)
平安時代
時代(**時代)②
平安時代
時代(区分)
古代
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
品質
形状
瓦当正面に型押しによる九個の珠文を並べたものである。珠文と珠文の上下には向いあった二個の三角形がのこされている。 内区の周囲は界線で囲まれているが、右か、左か一方の端では界線は見られず、珠文の1/3ほどのものが見られる。 顎は刳顎で縄目が竪の方向に附けられており、これに波文が描かれている。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
保管者
保管者住所1
保管者住所2
保管者X
保管者Y
表示地理情報
,
所有者
前沢町埋蔵文化財収蔵庫
所有者住所1
岩手県胆沢郡前沢町
所有者住所2
所有者X
141.12508
所有者Y
39.05149
備考
調査年月日
昭和48年2月10日
調査者
司東眞雄、写真沼山源喜治
IIIFマニフェスト
サムネイル
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