宝篋印塔

都道府県名
秋田
数量
発掘地
時代(**時代)
江戸時代(末期)と推定
時代(**時代)②
江戸時代
時代(区分)
近世
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
不詳
法量
基盤から相輪上まで、2.5m 方、5.8㎝、最下層から1.85m
品質
石造、宝篋印塔
形状
龍門寺は岩城藩の菩提寺(曹洞宗)である。曹洞宗の寺院境内に限られて作られる。 構造は、基盤の上に台座あり。その上に屋蓋をのせた塔身がある。 屋蓋に四隅には、耳形の突起あり。露盤、覆鉢、淸花、九輪、空孫の各部から成立している。 供養塔の意味をもって建立された。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
保管者
個人保管
保管者住所1
秋田県由利郡岩城町
保管者住所2
保管者X
140.07248
保管者Y
39.50514
表示地理情報
39.50514,140.07248
所有者
個人所有
所有者住所1
秋田県由利郡岩城町
所有者住所2
所有者X
140.07248
所有者Y
39.50514
備考
調査年月日
昭和48年11月4日
調査者
阿部米蔵
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報