伝国之辞

都道府県名
山形
数量
発掘地
時代(**時代)
江戸時代(鷹山)
時代(**時代)②
江戸時代
時代(区分)
近世
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
横54.8糎 縦20.7糎
品質
紙本墨書
形状
(略解) 鷹山公が天明五年(1785)に退隠の時、嗣子治広公に与えられた訓戒の辞三章である。公が民の父母たるを信条として、常に親が子に対するが如く、民の為めに立った君という自覚に徹して、常に民の声なき声をきゝ、民と生活を共にすることをさとしたものである。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
保管者
保管者住所1
保管者住所2
保管者X
保管者Y
表示地理情報
,
所有者
個人所有
所有者住所1
米沢市
所有者住所2
所有者X
140.10503
所有者Y
37.90895
備考
大乗寺良一著 鷹山公と民主精神
調査年月日
昭和47年11月27日
調査者
横山昭男、工藤定雄
IIIFマニフェスト
サムネイル
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