紅地雪持柳桐文平絹胴服

都道府県名
山形
数量
発掘地
時代(**時代)
桃山時代
時代(**時代)②
桃山時代
時代(区分)
近世
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
丈 111.5cm 裄 53cm 袖丈 49cm 袖巾 21cm 襟巾 7.7cm
品質
形状
広袖形仕立 背割り 目を奪うばかりの美しさ、縫合わせ胴服が外来裂を素材に日本人がつくり出した室町未、桃山初期の代表的傑作であるのに対して、これは全く安土桃山という派手な時代そのものを感じさせる。日本染色工芸史上格調の高い「辻ケ花染」である 思い切った色調、大胆・斬新な意匠は豪華絢爛なこの時代の特質を餘すところなく表わし、戦国武人の謙信の半面(心の裡)の好みもいかんなく現わしている。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
重要文化財 (昭和26.2.17)
保管者
保管者住所1
保管者住所2
保管者X
保管者Y
表示地理情報
,
所有者
個人所有
所有者住所1
米沢市
所有者住所2
所有者X
140.10503
所有者Y
37.90895
備考
調査年月日
昭和47年11月27日
調査者
横山昭男、工藤定雄
IIIFマニフェスト
サムネイル
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