市河文書 将軍家政所下文

都道府県名
山形
数量
一通
発掘地
時代(**時代)
建久3年(1192)12月10日(鎌倉時代)
時代(**時代)②
鎌倉時代
時代(区分)
中世
時代(元号など)
建久
西暦年
1192
西暦年 1192年
時代(和暦)
建久3年
作者
法量
縦31.0 × 横38.4
品質
紙本墨書
形状
嘉応2.2.7(1170) 永禄12.10.12(1569) 147通之内 袖付箋 [こ大しゃうとのの御下文] 藤原助広は市河助広
讃・奥書・銘文
伝来
長野県下高井郡の北部市河村に蟠踞した豪族 上杉氏に従い、会津米沢に移った市河家に所蔵されたが明治になって伊佐早謙氏の所有となり、その後酒田の本間家に所蔵され、現在に及んでいる。 信濃史料に読附されている。
写真拓本等
指定の有無
重要文化財 書跡の部 昭和11.5.6指定
保管者
保管者住所1
保管者住所2
保管者X
保管者Y
表示地理情報
,
所有者
本間美術館 (館長 本間祐介)
所有者住所1
酒田市
所有者住所2
御成町七の七
所有者X
139.84148
所有者Y
38.92344
備考
調査年月日
昭和47年12月20日
調査者
横山昭男、工藤定雄
IIIFマニフェスト
サムネイル
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