紅花屏風

都道府県名
山形
数量
発掘地
時代(**時代)
江戸時代
時代(**時代)②
江戸時代
時代(区分)
近世
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
横山華山
法量
(部分)
品質
絹本着色
形状
(5.6曲部分) 生花を水洗いし、一夜ねせて、桶に入れて踏みつけてねり合わせ、紅餅にする。5曲は、その部分であるが、大型の紅餅が眼を引く。これは、武蔵江戸近郊の紅餅で日照豊かな南国では、大型にしても乾燥が早く、大型餅にして運搬に便をはかったものである。これは最上紅花餅とは趣を異にした方式である。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
保管者
保管者住所1
保管者住所2
保管者X
保管者Y
表示地理情報
,
所有者
山形美術博物館
所有者住所1
山形市
所有者住所2
大手町
所有者X
140.33408
所有者Y
38.25694
備考
調査年月日
調査者
横山昭男、長野亘、工藤定雄
IIIFマニフェスト
サムネイル
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