素懸水浅葱糸威腹巻 兜.頬当.篭手付.臑当.佩立付

都道府県名
山形
数量
一具
発掘地
時代(**時代)
室町末期
時代(**時代)②
室町時代
時代(区分)
中世
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
品質
形状
素懸威は、室町中期から現われたもので、威毛を簡略に菱に組んで下げる。 この腹巻は黒塗の矢筈札製で胸板脇板などの金具廻は室町時代の形となっている。 草摺は鰣歯(えそのは)小札と呼ばれる小札製である。 兜は四十四間筋兜であり、袖は壷袖で、下窄りに見える。 わが国最小の腹巻といわれている。
讃・奥書・銘文
伝来
上杉治憲鷹山所用 (社伝)
写真拓本等
指定の有無
保管者
保管者住所1
保管者住所2
保管者X
保管者Y
表示地理情報
,
所有者
個人所有
所有者住所1
米沢市
所有者住所2
所有者X
140.10503
所有者Y
37.90895
備考
調査年月日
調査者
横山昭男、長野亘、工藤定雄
IIIFマニフェスト
サムネイル
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