一条八幡宮祭礼日記

都道府県名
山形
数量
二冊
発掘地
時代(**時代)
室町時代
時代(**時代)②
室町時代
時代(区分)
中世
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
永享本 縦 19.5糎 横 17.4糎 長享本 縦 30.4糎 横 21.7糎
品質
紙本墨書
形状
祭礼日記によると、月行事と月田の田程が関連している如くである。正月、八月に行事が集中している。 正月は年の甫め、八月は十五日を中心に最大の秋の例祭行事、それに十一月は新穀感謝、神送りの年間総ざらいの諸行事があり、前二大行事に次く月田があげられている。もともと平均に細分されていた証拠も理由もないが恐らく、平均に近い月田が原型であり、地侍、土豪の略取は月行事の手薄なところに向けられていたものと思われる。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
県指定文化財 昭和38.1.22
保管者
保管者住所1
保管者住所2
保管者X
保管者Y
表示地理情報
,
所有者
八幡神社
所有者住所1
八幡町
所有者住所2
市条
所有者X
137.01665
所有者Y
35.79243
備考
調査年月日
調査者
横山昭男、長野亘、工藤定雄
IIIFマニフェスト
サムネイル
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