一条八幡祭礼日記二冊のうち永享本

都道府県名
山形
数量
発掘地
時代(**時代)
室町時代(永享二)
時代(**時代)②
室町時代
時代(区分)
中世
時代(元号など)
永享
西暦年
1430
西暦年 1430年
時代(和暦)
永享2年
作者
不詳
法量
(略)
品質
紙本墨書
形状
冊子仕立 「此本殊ノ外旧候ニ何云々」とある。記載内容は殆んど同じであるが、磨損甚だしく、意を汲んで文をなしたものの如く、長享本と若干語彙の変化が見られる。 永享本は、流れいな草体であるのに対し、長享本は片仮名交りの楷書に近い行体である。(14-5)は、磨損振々の甚だだしい一部である。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
県文化財指定
保管者
保管者住所1
保管者住所2
保管者X
保管者Y
表示地理情報
,
所有者
一條八幡神社
所有者住所1
八幡町
所有者住所2
市条
所有者X
137.01665
所有者Y
35.79243
備考
全般的に補修の必要あり。保存用桐箱の整備も望ましい。
調査年月日
調査者
横山昭男、工藤定雄
IIIFマニフェスト
サムネイル
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