相馬野馬追額

都道府県名
福島
数量
三面
発掘地
時代(**時代)
江戸時代
時代(**時代)②
江戸時代
時代(区分)
近世
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
行列図  縦88cm 横 119cm 総縦 106cm 総横 137cm 野間追図  縦88cm 横 119cm 総縦 106cm 総横 137cm 野間懸図  縦88cm 横 119cm 総縦 106cm 総横 137cm
品質
板絵着色
形状
額装 もと相馬中村城内にあった相馬妙見社に奉納された。元禄年間相馬中村城主相馬昌が領内の神社・佛閣の修築をおこなった頃、京より呼び寄せた絵師に描かせたのではないかといわれている。野間追図右下部に□□□川斎義之画の、墨書銘がある。明治維新後相馬家の東京移住によって妙見社とも東京の相馬邸に移った。終戦後昭和28年、分家の相馬家が宮司をつとめる相馬小髙神社にうつす。江戸時代の野間追の実況を知るには、この額面が唯一の資料とされる。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
福島県指定重要文化戝
保管者
個人保管
保管者住所1
福島県相馬郡小高町
保管者住所2
保管者X
140.99117
保管者Y
37.56808
表示地理情報
37.56808,140.99117
所有者
個人所有
所有者住所1
福島県相馬郡小高町
所有者住所2
所有者X
140.99117
所有者Y
37.56808
備考
調査年月日
昭和48年1月14日
調査者
誉田 宏
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報