木造菩薩立像

都道府県名
福島
数量
一躯
発掘地
時代(**時代)
平安時代
時代(**時代)②
平安時代
時代(区分)
古代
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
像高 165cm
品質
木造
形状
立像 阿武隈峡のなかほど鮎滝をのぞむ丘の上にあるところから鮎滝観音と称されてきた。本像の材質は桧材の一木造り長い間、風雨にさらされ、破損がはなはだしく、両手を欠き、顔面および脚部も欠損しているが、かつての優美な姿を彷仏せしめる。大蔵寺の佛像群と同じ彫法を伝える。平安期の特徴を有する貴重な佛像である。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
福島県重要文化財
保管者
個人保管
保管者住所1
福島市
保管者住所2
保管者X
140.50444
保管者Y
37.68862
表示地理情報
37.68862,140.50444
所有者
個人所有
所有者住所1
福島市
所有者住所2
所有者X
140.50444
所有者Y
37.68862
備考
調査年月日
調査者
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報