工芸品 「福良焼 一個」

都道府県名
福島
数量
発掘地
時代(**時代)
江戸時代
時代(**時代)②
江戸時代
時代(区分)
近世
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
伝情吾
法量
染付磁器 壷 髙 36.5cm 口径 6.5cm
品質
藍色染付磁器
形状
福良焼と呼ばれ文政11年(1840)より大正5年(1916)まで稼動した窯業地が郡山市湖南町福良にあり、日用雑器の地方窯として多くの日用品を作製した。会津本郷と相馬焼を研究して、その長所を取り入れている。 その純白でない素地、美くしいとは言えない染付、見た目にはどん重であえる通り、地味で素朴で、そして堅■である処に地方の民窯、雑器窯として、特色があつたが、今は窯の㾱絶で、残されたものとして貴重である
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
保管者
郡山市教育委員会
保管者住所1
郡山市
保管者住所2
朝日町一丁目23番7号
保管者X
140.36137
保管者Y
37.40149
表示地理情報
37.40149,140.36137
所有者
郡山市教育委員会
所有者住所1
郡山市
所有者住所2
朝日町一丁目23番7号
所有者X
140.36137
所有者Y
37.40149
備考
調査年月日
昭和48年10月12日
調査者
田中 正能
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報