紙本著色 上宮太子像

都道府県名
栃木
数量
一幅
発掘地
時代(**時代)
時代(**時代)②
時代(区分)
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
荒井寛方
法量
縦131.0cm 横33.0cm
品質
紙本著色
形状
前右脚を上げ、前方を見て嘶いている黒駒、およびその側に右手に扇を持った16才、垂髪の太子が赤袍の装いで立っている姿が画かれている。 嘶く駒の逞しさ、上げた馬脚の軽やかな動ずることなき太子の表現の静かさが巧みに画かれ、古典画として十分評価できる作品である。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
ネガ 栃木県教育委員会事務局文化課
指定の有無
県指定有形文化財
保管者
個人保管
保管者住所1
栃木県河内郡河内町
保管者住所2
保管者X
139.9371
保管者Y
36.61762
表示地理情報
36.61762,139.9371
所有者
個人所有
所有者住所1
栃木県河内郡河内町
所有者住所2
所有者X
139.9371
所有者Y
36.61762
備考
調査年月日
昭和48年10月13日
調査者
渡辺亨、小森勝吉
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報