嘉禄の板碑

都道府県名
埼玉
数量
一基
発掘地
時代(**時代)
鎌倉時代
時代(**時代)②
鎌倉時代
時代(区分)
中世
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
法量
地上高113.5cm 前幅(中)58.9cm (下)61.0cm 後幅(中)59.0cm (下)75.5cm 厚10.0~10.8cm
品質
緑泥片岩
形状
上半部が欠損していて形態不詳。半肉彫り図像弥陀三尊。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
村指定文化財
保管者
須賀広区 区長 吉田常次
保管者住所1
大里郡江南村
保管者住所2
須賀広524-2
保管者X
139.33467
保管者Y
36.11517
表示地理情報
36.11517,139.33467
所有者
釈迦寺
所有者住所1
大里郡江南村
所有者住所2
須賀広240
所有者X
139.33467
所有者Y
36.11517
備考
現在のところ、日本最古の板石塔婆である。台石も片岩を用いているが、明らかに後世のものである。所在地 須賀広大沼公園弁天島
調査年月日
昭和49年12月20日
調査者
小野文雄、早川智明
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報