沈金彫桐文筥

都道府県名
埼玉
数量
発掘地
時代(**時代)
桃山時代
時代(**時代)②
桃山時代
時代(区分)
近世
時代(元号など)
西暦年
西暦年
時代(和暦)
作者
不詳
法量
総 法量 20.3cm×24.7cm×4.3cm 蓋 法量 20.3cm×24.7cm×3.9cm 中筥法量 18.8cm×23.3cm×2.0cm  脚0.5cm 下筥法量 18.8cm×23.3cm×2.0cm
品質
木製漆塗
形状
濃茶の漆を塗り沈金にて5・3の桐文を配し 唐草を散らす 筥蓋の中央部に亀及び双鶴を配す。中筥、下筥とも外側は蓋と同様の文様 中筥、下筥、蓋裏には内側に3ヶ所桐文を独立して配す。中筥のみには下筥にくい込む様に胸が四隅に付けられいる。なお昭和43年に庄司芳真氏により修理が施されている。
讃・奥書・銘文
伝来
写真拓本等
指定の有無
県指定
保管者
個人保管
保管者住所1
北葛飾郡鷲宮町
保管者住所2
保管者X
139.67114
保管者Y
36.08605
表示地理情報
36.08605,139.67114
所有者
個人所有
所有者住所1
北葛飾郡鷲宮町
所有者住所2
所有者X
139.67114
所有者Y
36.08605
備考
銅製桐文方鏡の鏡筥として伝わったものである
調査年月日
昭和49年12月17日
調査者
内藤勝雄、山口平八
IIIFマニフェスト
サムネイル
権利表示
空間情報